DIRECTORS

滝野 弘仁(左)&高畑 鍬名(右)

通称 チャーリー&パン生地。

『もしかしたらバイバイ!』が、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2012やドイツのニッポンコネクション等の映画祭に入選。前作『FUCK ME TO THE MOON』は、MOOSIC LAB2013にて全国各地で上映。

他にもライムベリーやMARKなどのミュージックビデオも手がけている。


谷口 恒平

監督・脚本→『正義の人』『穴のあいた家』『恋するクソ野郎』『あの娘はサブカルチャーが好き』

 メイキング→『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!』シリーズ『バクマン。』『アイアムアヒーロー』 

最新作「オリーブハウスvsセカイ」2017年春公開予定


内田 周作

俳優。アクトレインクラブ所属。

出演作品は「野のなななのか」「この空の花〜長岡花火物語」「ピンクとグレー」「シェル・コレクター」、2017年1月14日から公開の「変魚路」等。



加藤 綾佳

映画美学校12期フィクションコース修了後、初監督作「水槽」を製作。ぴあフィルムフェスティバル2012コンペティション部門に入選。

2015年「おんなのこきらい」にて劇場デビュー。

現在、映画のほかWEB-CMやPVのディレクターとして活動中。

代表作「おんなのこきらい」「サヨナラ人魚」

最新作「いつも月夜に米の飯」準備中。


村上 賢司

映画監督、テレビディレクター。

最新映画は『オトヲカル』(山形国際ドキュメンタリー映画祭IDEHA賞)。ホラーコメディ映画『ゾンビデオ』、CM『AKB48前田敦子とは何だったのか?』、TX『森達也の「ドキュメンタリーは嘘をつく」』、CX『エロスの行方・消えゆく“秘宝館”』なども演出。

著書『日本昭和ラブホテル大全』など。


加藤 桃子

女優。フリーランスでありながら、今まで築き上げてきた人間関係でゆらりと活動中。死ぬまで役者を続ける予定。現在の夢は母になること。

最近の出演作品「嫌な女」「真田十勇士」「グッドモーニングショー」、来年公開予定の「追憶」「蟲毒ミートボールマシーン」など



黒田 将史

大阪府出身。高校中退後、吉本の養成所NSCへ入学。卒業後1年間芸人活動するが、すぐに諦め、独学で映画の道へ。初監督作品『おとなになりたくて』が、したまちコメディ大賞2013でグランプリと観客賞を史上最年少受賞。MOOSIC LAB 2014参加作品『QOQ』は同コンペで準グランプリと主演のケツが最優秀男優賞を受賞。他監督作にCO2作品「バカドロン」がある。


田村紘三

北海道出身。本業は美容師。美容室の他にスープカレー店も経営している。監督作にドキュメンタリー映画「KAZUYA 世界一売れないミュージシャン」がある。

ハンター

オスのドーベルマン。11歳。


井坂 優介

監督作

 「幽霊アイドルこはる」(PFF2015入選)

「奈落にて君を待つ」


中川 究矢

映像作家。ドグマ96代表。

京都市出身。東京映像芸術学院卒業。

園子温監督の助監督を経て、監督・プロデューサーとして活動中。異端児と呼ばれる先鋭的な映像世界を展開している。

代表作は「放電」「進化」など。